歡 迎 光 臨

社会人も3年目に突入
責任ある仕事を担うようになった3年目
辛くもあり、誇らしくもあり、喜びも感じる

そんな中仕事でもプライベートでも悩みが
増えてきた今日この頃

そんな生活の中で
日々感じる想いをコトバに落としこんでいく

ここは僕の吐き溜まりであり
僕のコトバ遊びの場所

そして自分を整理する場所でもあるんだ

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目に見える成果 [2009年06月21日(日)]


父の日を控え
プレゼントを買い求めるお客様で
私の職場はにぎわっている

そんな中ある調査の結果が本日発表された

私の職場を対象としたとある調査の結果が
前回よりも大幅に改善され返ってきたのだ





今の役職について目に見える成果が出せず
悩んでいた矢先の朗報であったため
思わず店頭で無気力になるほど嬉しかった

無気力になるほど・・・

この表現にはご幣があるかもしれない
あえて言い直すなら
「信じられず呆然とした」
と表現する方が適切か


ともあれ
これで何とか面目が立つというものだ




さて、成果を喜ぶのは何故か・・・
と、さして重要ではない疑問を抱いたので
帰りの電車の中で色々思いにふけっていたのだが
結局結論は出なかった。


状況にもよる


「努力が報われた」
「利益をあげた」
「評価される」
・・・

その成果にたどり着くまでの状況や
プロセス、立場、役割

など、様々であるが

私の今回の成果に対する喜びは
きっとどれにも当てはまらないし
どれにも当てはまる


責任という重圧
非難される恐れ
成果を生み出せていなかったことに対する
焦りや、嫌悪

それら一切合切から少しの間逃避できたこと

だからなのかもしれない


ただ、昔感じていたような
「ただ嬉しい」
そんな単純明瞭な喜び方を
できなくなったように思う


今まで「喜ぶ」

この感情に

「喜び」以外のものがあるなんて思わなかった


今の私には

「喜び」

この感情の背景に

「恐れ」や「責任」、「重圧」がある。

それを今日気付いたんだ。


懐古して
ただ単純に「嬉しい」
そう感じるだけでよかったあの頃が
非常に未熟に思えるし

でも同時にもう戻れない寂しさもある
戻りたく思う気持ちもある


でもきっと

それは考えてはいけない



逃げることになるから

投げ出すことになるから





と、今日も生産性のない思いを
巡らせていた


Posted at 02:41 | 仕事 | この記事のURL | Clip!!
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「今」 [2009年06月20日(土)]
知らぬ間に入社して3年目になり
そしてあっという間に4年目ももう目前

仕事に慣れる度に

仕事へのやりがいを非常に感じてきてる今日この頃

その反面責任も増し、辛い思いもいっぱいする・・・


でも一喜一憂してられない


僕らは変化の中で生きているから



変化の中でいきているから


「今」成果を出さなければならない



早急な成果を求められる「今」この時代で

「今」を悪戦苦闘しながら生き

「今」をどう乗り切るか


「今」に固執し、長期的なスパンを描けずにいる。


そんな自分に失望を抱きつつも
やはり「今」を追い求める会社と自分を肯定
するしかないこの現実。




先見えねw



それでも僕は

「今」を

必死で生きることしかできないんだな





Posted at 00:33 | 想い | この記事のURL | Clip!!
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同期 [2009年06月20日(土)]


先週同期とBBQに行ってきました

久々に店の同期と遊んだんやけど・・・




やっぱ同期はいいよね!!

ほんまに楽しかったなぁ〜〜


BBQ→スーパー銭湯→扇町公園で中当て、フリスビー、バドミントン

アクティブに遊びました(笑)

25になってドッヂボールであんだけ
テンションあがるとは思わんかったわ


3年目になって、みんなそれぞれが仕事の中身が
濃くなり、ストレスも2年目とは比べ物にならない
くらい増す中で
同期と過ごす時間は本当に貴重だと感じたな。

いくら仕事が辛くてもみんなと会うと
笑いが絶えないし、何も考えずにいられる
それに、同期の無邪気にはしゃいでる姿みると
何故か癒されるしね。


でもいつも以上にはしゃいでる同期を見てたら
改めてみんな毎日辛いんやろなぁ〜って感じずには
いられんかったかな。

みんあストレスたまってるんやね・・・

また集まって発散しよーぜ



Posted at 00:14 | この記事のURL | Clip!!
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伊勢丹 [2008年09月27日(土)]


業界再編が進む百貨店
その先駆者がミレニアムリテイリングス
そしてJフロントリテイリング
三越伊勢丹HD
H2Oリテイリング

この業界大編成は今後も大きく波及していくと言われており
ゆくゆくは次第に淘汰され
4大百貨店になるとも言われている

つまり大編成は今後も続き
今後更なるメガ百貨店が生まれていくということだ


今、業界第一位の三越伊勢丹HD

押しも押されぬ勢いの伊勢丹は
どこからも引っ張りダコ

最先端の売場
圧倒的なMD
他を寄せ付けない集客力

世界が注目する伊勢丹は今最も旬な百貨店といえる



A・D・Oという百貨店グループがあることをご存じだろうか

おもに仕入等、相互に協力し合って互いを補填しあうというような
云わば共同体みたいなものだ

その共同体の筆頭に伊勢丹があり
東武、天満屋、井筒屋、松屋、名鉄
等が加盟している

それらの百貨店は伊勢丹のバイイング力に頼りながら
仕入の相互協力、売り場運営のノウハウの提供や
情報交換をしたりと
いわゆる協力関係が成立していた



伊勢丹は三越と統合した

提携ではなく統合

つまり同じ会社になったということ


この統合が伊勢丹をさらに強力な地位へと押し上げている




かのように見える・・・


私はあえてそのように述べる

かのように見える・・・と。


三越との統合が、密な提携関係を結んでいた東武との
軋轢を生じさせ、松屋とは決別状態にも似た状態とさせてしまった

というのも、東武は三越と伊勢丹が統合するまで
伊勢丹のノウハウを得、効率経営へと乗り出していたが
統合先の三越との関係を重視する伊勢丹は
積極的な東武への協力、介入を行わなくなった
三越と伊勢丹のシステム統合や、三越のテコ入れに
それどころではなくなっているからだ

さらに銀座日本橋に構える三越と50メートルほどしか
離れていない松屋は昔からライバル関係であった
そんな三越と統合したため
松屋は伊勢丹を冷ややかな目で見ている

統合以来A・D・Oに積極的に参画しなくなった
伊勢丹は次第に孤立の道を歩んでいくのではないだろうか
そんな懸念を抱かずにはいられない


とはいえ今の伊勢丹にかなう百貨店はない
圧倒的な強さを誇る伊勢丹はいつまで
その強さを堅持できるか

今後の各社の動向が非常に気になるところだ








Posted at 00:46 | 仕事 | この記事のURL | Clip!!
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眠れないから・・・ [2008年06月03日(火)]


眠れないから・・・
雑念でさいなまれるから・・・


最近心の片隅で思うことでも書こうかと思う



最近紙面でも、ニュースでも世を賑わせている
原油高について記述でもしようかw



ご存じの通り原油の高騰が続いている
ガソリン価格は全国平均で174円を記録し
過去最高額を更新している

如いては石油製品の価格高騰にも及び
石油商品でなくても燃料高騰による
値上げが実施されているのが現状だ

私の身近なところでもその兆候は現れ始めた

今担当している商品も原油高騰の煽りを受け
値上げが先日決定したのがソレである

このように世は原油高を受けインフレが進みつつある

評論家が言うには、一時的なもので、今後は
ガソリン価格にして、上がっても200円
その後は徐々落ち着きを見せ
価格は下降の一途をだどる模様だそうだ


ここまではあくまでも現状を述べたにすぎない


歴史上では
今世界で起こっている原油高による石油製品の高騰
国際経済の脆弱化のようなことは過去にも起こっている

ご承知の通りいわゆるオイルショックだ

1970年代におこったこの事件は
教科書にも載るほどの大事件で
世界経済は混乱し
ここ日本においても大変な騒ぎになったことは
改めて記述するまでもない

その当時の日本は今ではもはや半分笑い話にもなっているが
石油製品の代表格とも何故か挙げられている
トイレットペーパーが原油高騰に伴って
値上がる・・・手に入らなくなる・・・
などといった情報が錯綜し
その情報を以て情報に踊らされた人々が買い求め
現実として手に入らなくなってしまった

原油高という切り口でみれば
現代の今のこの現状と過去の事実を比較すれば同じであるが
現代では少々状況が異なっているように思う


ガソリンを値上げ前に給油にはしった人々は確かにいたが
1970年代に経験したオイルショックの時のように
極端に世論が騒ぎたて
デマ情報が錯綜することもなければ
それによって派生したトイレットペーパーが
世の中から消えるのではないか・・・と思わせるような
混乱は発生していない



現代では情報が錯綜していて
また情報を取得する手段も多様化している
携帯、パソコン、テレビ、雑誌、ラジオ、広告・・・
など様々でよく情報が多すぎて人々は混乱している、踊らされている
と言われがちだ

実際にそうだとも思う


だが今回のこの過去を彷彿とさせる
原油高騰が進行している現状においても

現代人は過去のあの時のようには混乱していない

情報が錯綜していて情報に踊らされている時代だと
いわれている今日であるのに・・・


つまり、情報に踊らされていると言われているが
人々はその情報に踊らされていると言われていた現状から
もはや脱却し
情報を上手に取捨選択をし
上手に利用をしていると言えるのではないだろうか


確かに過去においてはテレビから得る情報が絶対的であったであろうし
時代背景も全く異なっているので
同じ尺度で比較することは不可能であるが・・・

私は情報をうまく取捨選択できるようになった現代人が
常軌を逸することなく
うまくそれを取り入れ
いい意味での鈍感力を身につけたのだと感じるのだ

どこか楽観的でこの現状が永続的でないことを
どこか確信しているかのようにも見える



人々は情報が錯綜している現代であっても
「うまく取り入れそれを咀嚼することを身につけた」のだと
今回の原油高騰と過去のオイルショックを比較して
私は見えたような気がした


っま、とは言うものの
インフレが進んでも給料の上がらないこの現状を
どーにかして・・・

ってことが一番切実に感じてること




ぷぅ♪





Posted at 01:43 | ニュースと政治 | この記事のURL | Clip!!
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気持ちは常に懐疑 [2008年04月24日(木)]

自信が無いのは

相手を想うから


人に見せない弱い自分をさらすのは

相手を想うから


自分が嫌いに思えてくるのは

やっぱり
相手を想うからなんだ






気持ちが見えない







僕はまた勝手に
あなたの気持ちを見失い

信じられなくなって

自信を持てなくなるんだ




僕だけを見て欲しい



そう願うのは間違いですか?





あなたは忘れてない


「大切な人に変わりはない。これからも」


そう言ったあなたの気持ちに

僕はまた懐疑を抱き

悲しくなるんだ・・・





僕だけを見て欲しい



そう願うのはいけないことですか?




「僕には要求はできない」



そんな勝手じゃないし

そんなに強くもない・・・


君は僕の弱みを知っている







あなたに近づくために
僕はまた遠くに旅立つんだ






いつか近づけることを信じて



Posted at 16:31 | 想い | この記事のURL | Clip!!
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尊敬 [2007年12月20日(木)]


売り場に配属され早1週間
日々数字におわれる生活を送りながら
新しい事を覚えようと
毎日がいっぱいいっぱいな生活をおくっている


とは言え仕事なので
プロである以上
とことん追求するのは当たり前な事だ


仕事

追求する姿勢は当たり前であるが

中々できないものだ・・・

私なんてまだまだ追求のツの字にも到達していない。



会社のある方についてであるが
その方は仕事の役割から普段から自分を厳しく律しておられる

自分の上司にもあたる方の教育に当たったり
時には厳しい口調で上司の立場である人々の教育にあたり
その分自分をさらに律し続けておられる

そのストレスや尋常でないことは
容易に想像がつく

もしかしたら
人に厳しい人なだけに
人によってはその方をよく思わない方もいるであろう


そんなプレッシャーにも負けず
気丈に振る舞い続けるその方を私は尊敬する


「仕事だから」


きっとそのように思っておられるだろう






仕事



仕事とは厳しいものだ

仕事とは辛いものだ

仕事には犠牲がつきものだ


そんなことは分かってる

分かってたけど改めて実感している



やるしかない



やるしかないんだ。





Posted at 20:06 | 仕事 | この記事のURL | Clip!!
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my name is TOKYO [2007年11月30日(金)]



東京での二ヶ月にもおよぶ長期出張を終え
関西に戻り、はや二週間


思い返せば東京での生活は
贅沢なもので一生忘れることのできない
二ヶ月となった


小さなコミュニティーの中で生きていた僕は
TOKYOを知り
大きなコミュニティーの存在を知った


大きなコミュニティーとは

何もマーケットの大きさだけを
言っているのではない

組織の大きさの実感であり
仕事の役割の多さであり
人の大きさ

そしてスケールの大きな事業に

スケールの大きな人々



関西で感じることの出来なかったことを
TOKYOでたくさん感じることができたし
経験もできた

入社しておよそ半年
僕は日々の
ルーティンワークを一生懸命こなし
そして吸収した

販売とは何か

お客様への想い

サービスとは何か

組織の中での役割


小さなコミュニティーしか知らなかった僕は
小さな枠に囚われ
成長の幅を制約していたんだ
今思えばね。


しかしTOKYOでの仕事で
小さなコミュニティーの先にある
大きなコミュニティーを知り

成長の幅を飛躍的に伸ばせたと実感している


日々のルーティンワークとは大幅に変わり
毎日が新しい仕事との出会いで
毎日がイレギュラーな仕事だった

そこで感じた事は



荒削りな組織と環境下において
完成された組織と環境を知っている人間は強い



まさにこの一言に尽きると思う


完成されたモノを知っているからこそ
荒削りなモノの「不足さ」に気づくし
「不完全さ」を強く感じることができる





TOKYOに行くまでは組織における
自分の意義なんて見出したことなかった

むしろそんなもの今の僕には無いと思ってた


でもTOKYOでの仕事と経験、役割が
そんな観念を払拭させ

こんな僕でも

自分の存在意義を感じ
会社への貢献を初めて感じることができたんだ



TOKYOで得たモノ
TOKYOが教えてくれたコト


僕は再び小さなコミュニティーでの
ルーティンワークに戻っても

忘れない

むしろ
TOKYOを経験し
コミュニティーの枠を
大小で制限することなく

一つの大きなコミュニティーとしてみることができ


以前とは別の感覚で仕事ができている気がする






TOKYO












Posted at 00:25 | 仕事 | この記事のURL | Clip!!
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なぐり書き [2007年07月05日(木)]

久々の更新
帰ったら倒れこむような生活・・・
なんて訳では決してないが
光と言えど電源を押して立ち上がるまで20分もかかる
のろまなパソコンを開く気にもなれず
更新しない日々が続いていた

若い人に関心はないだろうが
世間は中元を迎え
日本の習慣は世話になった人々への
感謝の意を込めて銘々贈り合う
その受注に忙殺されていたわけだが
色々な人がいるもんだ

終始イラついている人
終始笑顔を見せない人
しゃべり好きな人
細やかな気配り配慮ができる人
奥さんを亡くして慣れない中元申し込みに
一人で来たという男性

色々な人を見てきたけど
年を重ねても奢る事無く人への配慮を
考えられる大人になりたいものだ


同期と飲みに行った
あの人が可愛い
あの人が昨日していた髪型がまた格別にいい
やっぱりあの人が一番だ
そんなアホとーくを男性陣でしていたら
女性陣に冷ややかな視線を送られた

そんなたわいも無い会話が何より楽しく
居心地がいい


世間はセール
買いたいものも沢山だ
ましてやセールを行っている媒体その物の中で
働いているのだから
その誘惑とやらは凄まじいw
しかし
先日個人向け国債を買った私は
真剣に自分の資産運用を考え始め
物欲を押さえ込まなければならないことを
自覚し始めている私は
今のところ誘惑に屈していない
その分飲み代に消えているのだから世話なし


努力を知らない奴ほど
大きな夢をみる
そして成し遂げられると自分を買いかぶる
というより
自分の努力の限界は
実は世間の人々の10分の1に過ぎないことに
気づいていない
その分リスクの計算が甘すぎる
甘い話には皆弱い
少しでもいい生活がしたい
好きなことだけしていたい
そんな甘い話があるわけもなく
その道を選択した先にある物を
詠みきれていない

哀れなことだ


地道に頑張る

俺は地道に頑張る
Posted at 23:38 | この記事のURL | Clip!!
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チーム梅田 [2007年06月12日(火)]
入社してかれこれ二ヶ月

色々な悩みを抱え
日々やるべき事を消化し
ストレスを抱え

ガムシャラに過ごしてきた二ヶ月


日々のローテが続くと
かつて抱いていた大志は身を潜め
なんだか自分がコジンマリしてしまったような
気になってしまう


自分に与えられた環境で
最大限の成長をなすべく
日々自分は自分の課題を抽出して
頑張っているつもり

でも「つもり」なんだと思う


そんな時僕は同じ梅田店の同期を思い出す

一人一人のキャラを。



ヒロ

不器用。
誰よりも生真面目な男
凹みをあからさまに出すこいつには
いつも何処か片隅で心配になってしまう。
俺もその点全く同じだから。
誰よりも熱く
いつも自分の課題を明確に認識している。
頼れる奴だ。
そしてこいつを見るとなぜかホッとしてまう。
人間味に満ちた男。


鳥羽
いつもヒョウヒョウとしてて好き。
悩みや、プライベートな事は一切俺らには話さない。
ただ、それは敢えて自分から話さないだけで
別に隠してるってわけじゃない。

でも知ってる。実はないーぶなことも。
人を元気付ける天才で、同期には必要不可欠な存在だ。
でもたまに心配になってまう。
そんなに周りに元気を振りまいて和ましてくれる鳥羽。
そんな鳥羽自身が辛くなった時、それでも無理して明るく
振舞うであろうことは容易に想像がつく。
そんな時は俺等を頼って欲しい。
売場の元気な声にいつも安心させられる。
同期が同じフロアにいるんだ、って実感できるから。


しょーじ

こいつもヒョウヒョウとしてる。
まっすぐ過ぎる奴で、自分を飾ろうとしない。
いつもありのままでいる気がする。
だからいつもしょーじからは
周りに警戒心を全く抱かせない、安心感を与える空気
が出ているのだと思う。うらやましい。
そんなお前が好きで、ずっと一緒にいたいって
いつも思わせてくれる。
でもじつは凹みやすいことを俺は気づいてる。
多分表には見せないけど、場の空気とか責任とかってのを
結構感じやすいんだと思う。

いつも付き合ってくれていい奴だよ。


ろっこー
いつも落ち着き払っていて、いつ見ても
同期なのにマネージャーにしか見えない(笑)
課題にはいつも真っ直ぐで
誰よりも冷静に、正面からぶつかってる。
課題に混乱することはなく、一歩引いて
第三者かのように、課題を分析できるんだ。
本当に頼りになる。
俺は抱え込んでパニックになるタイプだから
ろっこーみたいな冷静で、空気を落ち着かせてくれる
奴を俺は必要としてる。


つるぎ
誰よりも一番俺に思考回路が近い。
人の変化に敏感で、ちょっとした悩みや様子の変化を
察知して、いつも声をかけてくれたり、連絡してくれたり
優しいやつなんだ。
強気だけど周りの空気に敏感で
気ぃ使いぃな一面ももってる。
不器用な一面もあって、きっと苦労してることもあると思う。
向上心高く、自分のやりたいことも明確だ。
いつもつるぎと接する度に
俺は日々のローテで失いがちな自分から引き戻してもらえる。


あづさ
弾けんばかりの笑顔と、ちゃきちゃきしたその雰囲気は
同期の元気じるし。的確な事、自分の思うことをズバっと
言い切る様はいつも明快で、すっきり受け取れる。
同期の中で一番にスマイルバッチもらいやがってw
俺も欲しい・・・
でもあづさのその笑顔と、新人とは思えない売場の存在感は
すさまじい。
もっとあづさと語りたい。売場が離れすぎて梅田配属になってから
なんかまともにしゃべって無い気がする(笑)



このみんなに俺は助けられてる。
具体的にあんなこと、こんなことって
助けられてるのもあるけど

何より存在が心強い。


このメンバーで、チーム梅田で
ずっと頑張ってきた。

そして

これからもずっと一緒に頑張っていく仲間。

これからもずっと支え合っていく仲間。


大切な仲間だ。



Posted at 00:07 | 仕事 | この記事のURL | Clip!!
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